マイイベント、について

ゴタゴタなどはどこにでもあることで、
ブログで多々書かせてもらってるように
どう回避するか、どうまとめるか、
どう立ち上がるか、
どう成立させるか、
に尽きる。

実際にみたわけではないけれど、
⚫︎⚫︎の端くれ、として、
立ち上がり方には高揚せざるを得ないわけです。

そして、その背景も
なんとなく想像がつく。
⚫︎⚫︎の端くれ、として。

合格点など当たり前。
めざすところはそれのもっと先。
奮い立ちました🙏

東大阪の家、焼杉工事2

説明を終えると、一気に現場が進みます。
目が離せない、けども
別現場にも行かなきゃならないわけで

まー、でもとりあえず
安心してお任せできそうで一安心です🙏

東大阪の家、焼杉工事

マンヲジシテ、
焼杉工事の始まりまです。

期待しかありません。
そしてそのハードさも外野の面々にも少し意は伝わったようで
その次の一手がどう出て来るのか、楽しみでなりません。

庵野秀明展、について

大阪に庵野秀明展がやってくる、と知って
いつか行こう、とのんびりしてると
あっという間に会期が終わるわけです。

慌てて天王寺へ。

私の青春、といいますか
14歳の時、リアルタイムにエヴァを拝んでいた我々としては
もうなんというか、誇らしくもあるわけです。


そう。
幼少期に何をみて、何を感じていたのか。
何を思っていたのか。

ものづくりには、ここまで原風景が影響するのかと
改めて、その凄みと
その背景となり得ることの多い家の重要性を感じるわけです。

よかった🙏

東大阪の家、庇

付加断熱の施工が終わり、
庇がつきました。

庇(に限らないが)は、サイズやものによって
取り付け方や位置が往々にして変わります。

知らない、じゃ済まされない
家づくりのプロとしての自覚を
かかわる隅々までに問いたい、わけです。

意外と、若手の方が素直で吸収力が強く
驚かされることが多いです。


頑張れ、大人たち。

高野山の家、中間検査にむけて

無事に上棟を迎えることができ、
ここから中間検査に向けて大工工事が始まります。

いつもにも増して、孤独を感じざるを得ないわけでして
悪意なくとも、他者の言葉の端々にその辺りを感じ
私だけは、と大工さんへ軸足を突っ込みつつあります。

黙々と作業は進み、
人が見えてくるわけです。

高野山、いいところです🙏

東大阪の家、ある検査

ある検査が、つつがなく終わり
少し様になってきたような気が個人的にしています。

油断大敵。

いいことは認めつつも、
これからも積極的に上目指していきましょう!

城山台の家、室内から

引渡しを終え、新生活が始まると
いよいよ私たちの手を離れ
お施主様の色に染まりはじめます。

手をかけた分、愛着が湧き
大切にしてくださいね、なんて言葉が口をつきそうですが
愚問であり野暮。

とても大切に大胆に暮らしてもらえてると感じ
心の底から感謝と嬉しい気持ちが溢れるのです。

度々、ブログでも書きますが
この感情の最前線で仕事ができることは
家づくり冥利につきるわけで
現場の私たちの特権です。

誰にも渡すものか、と思うのです。

犬王、について

私の好奇心など、とうに掘りきったと思いながらも
次から次へと新たな作品が飛び出してきます。

湯浅政明監督の犬王。

新たな表現、解釈、
奇跡の交わり。

アウトプット渋滞で、
うれしい悲鳴です。

東大阪の家、断熱工事完了

天井への吹き込みも終わり、
東大阪の家の断熱工事が終わりました。
傍にはボードが鎮座し、少々プレッシャーがあります。

ボードが現場に登場するということは、
大工工事の終盤に差し掛かるということです。

工事の終わりがチラチラ、と。