夢の家フェスティバルの打合せに参加してきました。
いよいよ、9/22が本番。
今回の打合せがラストとなります。
最後の打合せでは、
応募のあった子供たちの描いた絵の批評会。
すべての参加者がいいと思ったものを選び、
受賞作品を決めていきます。
昔、里山住宅博でも
同じようなことをさせていただきましたが、
子どもたちの作品を見ると
いつも複雑な気持ちになります。
描いた子ども本人と、
応募する親・保護者、
作品の説明文もあったりして、
どこまでの背景を含めての作品か、と
いつもわからなくなります。
その曖昧な線引きこそが、
狙いなのかも、と
思ったりもします。
受賞作品も決まり、
あとは本番を迎えるだけです。
ダイシンビルドと一緒に参加していただける方もいるので、
あとは資料作って、材料の手配としていきます!